【愛知岐阜支部 活動報告】コミュニケーションを図ろうキャンペーンランチ会

 
 
【愛知岐阜支部 活動報告】
 
昨日は市民がつくる政治の会全国一斉行動、コミュニケーションを図ろうキャンペーンランチ会を開催しました!参加者7名、スタッフ9名、計16名でわいわいとランチを食べながら楽しい3時間となりました。お集まりいただいた方々に感謝申し上げます。
 
「コミュニケーションを図ろう」という全国一斉行動なので、自己紹介を参加者、スタッフも含め、みなさんからお聞きすることができました。より一層相手を知る機会となり有意義な時間となりました。
 
自己紹介では、主婦目線で子どもたちのことや買い物時の出来事をお話ししていただいたり、医療関係の参加者さんからは、医療従事者の知識の低さを実際の現場からお聞きできたり、愛知に請願をされた方、ノーマスク宣言書について取り組んでいるので一緒に学校に行きますよと言ってくださったり、マスク警察による実際の経験をお聞きできたり、なんと議員の方も参加していただきました。マスクなどに関して一生懸命取り組んでおられる議員さんでした。花粉症でマスクをしていましたが、マスクを外す生活をするようになってから風邪をひかなくなったという経験をお聞きすることができました。
 
自己紹介でも話させていただきましたが、不要なマスクを外すことができたらマスクの問題や付随する問題は解決する道に進むのではと思っています。一番取り組むべきところは不要なマスク着用に関することではないでしょうか。
 
よく、エチケットでしてください、周りの思いやりのためにマスク着用してくださいと言われますが、本当にそうでしょうか。周りの方を気遣ってマスクをすると、低酸素のため私の健康は害されます。私の健康は誰が保証してくれるのでしょうか。
 
自由な選択ができる社会だったのに、今、その自由がなくなってきています。
 
そして、一番つらい思いをしているのは、周りをとても気にしてしまう子どもたちです。大人や親がいうから、喜ぶから、叱るから、みんなしてるからと、子どもたちの選択の自由が奪われているのではないでしょうか。
 
次世代、七世代先の命につながる子どもたちのためにも、私たち大人が早急に取り組まなければいけない問題でもあるので、また機会がありましたら、市民がつくる政治の会のお茶会、ランチ会、イベントなどに参加いただけましたら幸いです。横のつながりを沢山作っていき、そのつながりを強化し、多数派になり、問題に対処していきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
コミュニケーションを図ろうキャンペーン実施中!
 
 
 
市民がつくる政治の会全国一斉行動!
二つの署名活動を実施中!
 
■ワクパス反対
■NO MORE 緊急事態宣言!